Archive for September, 2013

JavaScriptの3大フレームワーク

JavaScriptの3大フレームワークらしい。  みんななにつかっているんだろうか? Backbone.js 大規模向けKnockout.js 簡単Angular.js 簡単 3つのMVC系人気フレームワーク、Backbone.js/AngularJS/Knockout.js [スライド&動画] 新・三大JavaScriptフレームワークの実践(Backbone.js Knockout.js Angular.js)

MSのOR マッパーのEntitiy Frameworkやってみた

非常に簡単だが便利さがまだ理解できない。おれも年かな? class(tableスキーマ)を作成し、 DbContextクラスの派生クラスで DbSetを定義すれば、データの追加、削除、更新ができる。 この辺がわかりやすい。 Entity Frameworkコードファーストで開発してみよう http://densan-labs.net/tech/codefirst/ コードファーストとは? プレーンなSQLに慣れすぎて、いまいちコードファーストの便利さがわからない。 SQLだと意識して table indexにヒットするSQL文を書くけど、ORM(OR Mapper)で書くと、 詳細が見えないから、あんまり考えないプログラマーだと、すごい遅いSQL組むんじゃない? コードファーストについてはここが詳しい http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/ef4basic/ef4codefirst01/ef4codefirst01_01.html SQLログいるんじゃない? 実際のSQLを解析しないとTable Indexとか外して遅くなりそうなので、SQLログ出力したいよね? その場合はこうやってやるみたい。 Entity Framework の SQL ログ出力を行う

WordPressにFacebook公式プラグインの導入

Facebook 公式のWordpressプラグインを導入した。 わたしのテーマが改造がかなりされているようで、トップページにはでてこんだ。 また、自分のFBのWallに自動でポストされるようだがこの記事で実験してみよう。 が書くページにLike ボタンはでてくるようになった。 イメージ 手順 Facebookの公式プラグインをインストールして、有効かする。 Facebookアプリを作るためFacebookのアプリページに行く Facebook developers の画面から 新しいアプリを作成する。 Facebook アプリの名称を入力する。 セキュリティチェック画面がでてくるので、セキュリティコードを入れて続行する。 App ID, App Secret をメモしておく、後でWordpressに入力する。App Domain 、サイトURL、モバイルWebアプリのURLを入力する。変更保存する。 WordPress のFacebookプラグインに App ID, App Secret番号を入力する。 Like Buttonを表示する場所にチェックをいれる。

サンプルの通り、Bootstrap と MVC4で一覧ができた!

前回 Bootstrap(CSS Framework) をFacebookアプリに適用する 前回に引き続き以下のサンプルをプログラムしています。 http://www.asp.net/mvc/tutorials/mvc-4/aspnet-mvc-facebook-birthday-app   サンプルのようにしてみたら、うまく誕生日一覧でできました!! MVCのポイントは ASP.NET MVC4 は DisplayTemplatesフォルダーいうところにテンプレートを置くのだーMVCはいろんなルールが、あるなーって思った! http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/aspnetmvc3/aspnetmvc3_07/aspnetmvc3_07_02.html あとは、作成後、これを読んどけば、ASP.NET MVCについてよくわかります。 連載:ASP.NET MVC入門【バージョン3対応】   次回は、本格的にFacebookアプリの機能を作りこんでみよう。

Bootstrap(CSS Framework) をFacebookアプリに適用する

Facebook アプリのイメージをかっこよくするために、Bootstrap(CSS Framework)を適用します。 Bootstrapのメニューをつける前 Bootstrapのメニューをつけた後 実際に書き方サンプルはここ http://www.asp.net/mvc/tutorials/mvc-4/aspnet-mvc-facebook-birthday-app Bootstrapについては瀬尾さんが詳しく説明しています。 http://www.asp.net/mvc/tutorials/mvc-4/aspnet-mvc-facebook-birthday-app 最新のBootstrapを入れると、3.0.0が現在入るので、書き方がサンプルと違うので。 以下のようにパッケージマネジャーコンソールから 2.2.2のバージョン指定でインストールすること。 PM> Install-Package Twitter.Bootstrap -Version 2.2.2 ‘Twitter.Bootstrap 2.2.2’ をインストールしています。 ‘Twitter.Bootstrap 2.2.2’ が正常にインストールされました。 ‘Twitter.Bootstrap 2.2.2’ を FB001 に追加しています。 ‘Twitter.Bootstrap 2.2.2’ が FB001 に正常に追加されました。 App_Start/BundleConfig.cs using System.Web; using System.Web.Optimization; namespace FB001 { public class BundleConfig { // Bundling の詳細については、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=254725 を参照してください public static void RegisterBundles(BundleCollection bundles) { bundles.Add(new ScriptBundle(“~/bundles/jquery”).Include( “~/Scripts/jquery-{version}.js”)); bundles.Add(new ScriptBundle(“~/bundles/jqueryui”).Include( “~/Scripts/jquery-ui-{version}.js”)); bundles.Add(new ScriptBundle(“~/bundles/jqueryval”).Include( “~/Scripts/jquery.unobtrusive*”, “~/Scripts/jquery.validate*”)); // 開発と学習には、Modernizr の開発バージョンを使用します。次に、実稼働の準備が // できたら、http://modernizr.com にあるビルド ツールを使用して、必要なテストのみを選択します。 bundles.Add(new ScriptBundle(“~/bundles/modernizr”).Include(“~/Scripts/modernizr-*”)); //変更開始 bundles.Add(new StyleBundle(“~/Content/css”).Include(“~/Content/site.css”, “~/Content/bootstrap.css”, “~/Content/bootstrap-responsive.css”)); //変更終了 //削除開始 //bundles.Add(new StyleBundle(“~/Content/themes/base/css”).Include( // “~/Content/themes/base/jquery.ui.core.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.resizable.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.selectable.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.accordion.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.autocomplete.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.button.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.dialog.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.slider.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.tabs.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.datepicker.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.progressbar.css”, // “~/Content/themes/base/jquery.ui.theme.css”)); //削除終了 //追加開始 bundles.Add(new […]

「いらないものいっぱいあるので、無料あげます、 レンタルします。Facebookアプリ」 at ASP.NET MVC

途中であきてしまうかもしれないですが、 趣味と勉強がてら ASP.NETを使って、 よくありがちなサービスを作ってみよう。 「いらないものいっぱいあるので、無料あげます、 レンタルします。Facebookアプリ」 をつくってみます。 会社にいっぱいいらないものあるし、家にもいっぱいいらないものあるし。世の中エコなのだ。 たとえば、こんないらないサーバ ここからまずは写真(いらない物)の一覧のアップロードだな。 この辺のサンプルでもまず作ってみっか!! http://www.asp.net/mvc/tutorials/mvc-4/aspnet-mvc-facebook-birthday-app

Visaul Studio 2013 Preview でFacebook アプリを作ってデバックしてみました。

ポイント 以下のURLの内容そのままやってみました。 Visual Studio 2012 と ASP.NET で Facebook アプリを作る いくつかバージョンアップ等で修正しないとできないので明記しておきます。 Facebookはhttpではなくhttpsになっているので、デバック時にhttpsで行わないといけない。 FacebookのAppid, SecurityIDを書くところがWeb.configに移動している。 ではいってみよう(手順) 1.  Visual Studio 2013 Preview 起動 2. ファイル/新規作成/プロジェクト作成 ASP.NET MVC4 Web アプリケーション/OK 3. Facebookアプリケーション/OK 4. 結果、参照設定でいかのライブラリーが取り込まれます。 5.Facebook /新しいアプリを作成する 以下のサイトにいくと右上にボタンがあります。 https://developers.facebook.com/apps 6. アプリ名/続行 7. App ID,App Secret のキーをメモします。 8. Web.config に App ID,App Secret を入力します。 9. SSLを許可してプロジェクトURLをSSLにする。 10. FacebookのSecure Canvas URL(起動アプリ)も設定しておく 11. visaul Studio デバック起動(F5) すると以下のようにFacebookが起動します。 とりあえず、Facebookアプリの許可をします。 12. Facebookアプリが起動されます。またVisaul Stduioでデバックできます。

業務向けOffice用アプリ(Apps for Office)「Appli-a(アプリア) -見積・請求書-」無料版公開

ようやく、Microsoftさんの審査が通って エクシード・ワンが提供する、業務向けOffice用アプリ(Apps for Office)、「Appli-a(アプリア) -見積・請求書-」が2013年9月6日より Office ストアにアップされました。 長かった━━━━━━━━━━!!! マジで長かったです。。。1ヶ月近く、申請→却下、申請→却下、申請→却下を繰り返したのではなかろうか?   弊社の環境では問題なく動くのですが、申請先の環境では動かなかったりなど、いろいろ苦労しました。 何が原因か分からなかったので、テスト動画まで頂いて分析することに・・・。 結局、Excelへの ”バインディングの設定タイミング” に問題があったことが分かったので、 修正して再申請(かれこれ7~8回目・・・、Microsoftさん、すみません) で、あっけなく申請通ったw Appli-a シリーズは、Webサーバ、DBサーバに「Windows Azure」を使っています。 メールアドレスさえお持ちでしたら使えますので、是非一度お試しください。 <Office ストア> http://office.microsoft.com/ja-jp/store/ <Appli-a Webサイト> http://www.appli-a.com/   これからも、業務向けOffice用アプリ「Appli-a シリーズ」を、もっと充実させていきます。 第二弾 「Appli-a -経費精算-」 ・・・今秋リリース予定 第三弾 「Appli-a -営業日報-」(仮) ・・・今冬リリース予定