• ICO 日本初のパブリックブロックチェーンで資金調達を開始しました。(APO-Chan Coin Project – 1st)

    概要 ICOにて、日本初のパブリックブロックチェーンでの資金調達を開始しました。 ※ICO : Initial Coin Offering ※どの部分が日本初で微妙かもしれないですが。(笑) 株式会社エクシード・ワンはブロックチェーン(パブリック)のコインを用いたICOを2017/8/26日に開始しました。 また積極的に他社の案件も支援していきます。 1号案件では、小規模な資金調達を 2017/08/26 日に募集開始しました。 2号案件では、中規模な資金調達を予定しています。 1号案件の募集要項 コイン名: APO-Chan Coin 総発行コイン数: 1,000,000- 今回の募集数: 5- 価格: 1 APO-Chan @0.021BTC (参考:約@10,000JYP 2017/8/26日現在) プロジェクト内容: Xamarin + Azure Mobile Appを使用したOSS SFAサービスの開発に全額投入します。 プロジェクトURL: https://github.com/exceedone/APO-Chan ※プロジェクトは技術革新に合わせて内容を修正する場合があります。 特典 野呂と吉田による、とてもおいしいお食事やワインをご接待します。ICOやOSSについてお話しましょう。 ※コインの価格より期待してください(笑) 募集内容詳細: # 発行日 募集数 募集締切 支払締切 備考 1 2017/8/25 5 2017/9/8 2017/9/30 2 未定 未定 未定 未定 申込み方法: 申し込みは氏名、住所、電話番号、メールアドレスを記入の上、AP-Chanコイン購入口数を添えて 下記アドレスにお願いします。BitCoinの送信先を連絡します! ico-apo-chan-1st*exceedone.co.jp ※*を@に変更してください。 注意事項 基本的には先着順ですが、申し込み多数の場合は、抽選にさせていただきます。 募集が多い場合は募集を早期に締め切る場合があります。 FacebookやSNS等で人物が確認できない場合は、申し込みをお断りさせて頂く場合があります。 当社が反社会的人物と判定した場合は、申し込みをお断りさせていただく場合があります。 特典の関係で関東圏以外、金融・IT関係者以外はお断りさせていただく場合があります。 コイン発行責任者 Seiji Noro (野呂清二)   Facebook: https://www.facebook.com/seiji.noro 現在 株式会社エクシード・ワン 代表取締役 株式会社 英語脳 CTO 前歴 Moore Strategic Value Partners Japan LLC 役職:ポートフォリオマネジメントチーム バイスプレジデント 兼 IT責任者 説明:ルイスベーコン率いる著名ヘッジファンド米ムーア・キャピタル(2000年当時;運用資産6兆円 ヘッジファンドアワー獲得)と米ストラテジックバリューパートナーズ(不良債権投資ファンドで著名)のジョイントベンチャーの日本におけるオルタナティブ投資部門 コイン発行担当者 Mitsuhiro Yoshida (吉田 光宏)

  • OSSはじめました!(ほぼ日記)

    始めたきっかけ いままで、Azure, Office365, Windows OS上で使用するプロダクトを作ってきましたが。 もっと、たくさんの人に使ってもらえるように出来ないかと思い始めました。 また、開発者にもブランド化してほしいと思います。   世の中も、AI, IoT Robotと目まぐるしく変化しています。 やばい、やばすぎる、この現実、時は残酷なり。 10年に1回モデルチェンジをしている私としては、モデルチェンジの時期がきたと思いました。 ということで、大幅に考えを変えることにしました。   時代はOSS、Microsoft も Love Linuxの時代です。 そこで、OSSだと思いました。 OSSとは一体何か? 今回詳しく調べてみました。 オープンソースソフトウェアとは OSSとは、オープンソースの概念に基づき、ソフトウェアのソースコードが無償で公開され、改良や再配布を行うことが誰に対しても許可されているソフトウェアのことである。あるいは、オープンソースに関する文化の啓蒙活動を行っているThe Open Source Initiativeによって認定されたソフトウェアのことである。 Weblio ソースコードを無償で公開して、改良・再配布を自由に行うことができるようにすること。 いままで、商売でコードを書いてきた私にとっては、とてつもなく高いハードル。。。。。 でもこのままでは、古い人間になってしまう。 ということで、オープンソースで収益を上げている人たちを調べてみました。 Profitモデル RedHat 有名なRedHat なんと20億ドルも売り上げをあげている。Global企業すぎていける気がしない Red Hatはクラウドへの移行で50億ドル企業をねらうが、Linuxだけでは無理かもしれない EC-CUBE 日本初のE-Commerce OSS 有名だが、売上わからない。帝国データバンクで調べないといけないのでパスしました。カート決済、サイトのホスティングサービス、カスタマイズでたくさん儲けてそうです。 GitHub Gitを使いSaaSサービスを無料・有償で提供しています。 Wijmo 開発ツール、無料と商用ありで、当社も購入しています。 ライセンス いづれの企業もユーザの導入障壁を下げて、OSSを簡単に利用でき、ライセンス費用、ベンダーロックを回避することにより、良いサービスを多くのユーザに届けています。 金勘定は、後ですることにして、私の会社で適用できそうなビジネスモデルは以下かなと思います。 SaaSでサービス提供(サーバ運用・サポート) 技術アピールによる、受託サービス   ツールの選定 現在ベトナムの英語ベースの技術者ロンさんと開発しているので、 日本に依存したツールは一切排除、開発も全部英語でしています。 これで、私の英語レベルも向上して将来的には世界へプロダクトをプレゼンして売るぞと!!! Xamarin 時代はスマホということで、スマホのアプリを作るうと。 AndroidとiOS, Windows Phone で全部作りこむ体力がないので、問答無用でXamarinにしました。 現在、Azureの講師もしているので、Azure Loveな私としては、サーバはAzureでこちらも問答無料です!! ベトナムではAWSがひろまっているようですので、Azureのよさをベトナムに広げていきます!! ということでこちらが最終構成イメージになります。   Office365 もちろん、Office365も連携させますよ。使命をもって!!   GitHubで始めたOSSプロジェクト https://github.com/exceedone   では、皆様おろしくお願いします。  

  • ACE(Azure Council Experts)にて登壇しました。2017/06/16

    場所:Microsoft 品川   内容 ACE(Azure Council Experts)にて当社の会社で開発している Office365, Azure , Xamarinについて説明しました。 懇親会もあり楽しいひと時でした。 会場の様子    

  • 日本マイクロソフト株式会社 様主催のAzure Deep Dive 2017/03/27登壇しました。

    内容 Azure Cognitive Service (Text Anylitics)を使用しOffice365 Excchange Onlineからの英語訓練用辞書作成について説明しました。 Azure Cognitive Service (Bing Speeach)を使用してXamarinでテキストから音声、音声からテキストを利用してどのように英語訓練をするかを説明しました。 ビジネス英会話とAzure Cognitive Servicesについてこれからの盛り上がりを感じました!! 会場の様子

  • Micorosft CSP(主にAzure/Office365/Dynamics365) & SPLAのライセンスパターン (2016/12月更新)

    確認中: ライセンス規約等は常に更新されており、2016/12/05日時点の情報です、責任がとれませんので、最終的にはMicrosoft社もしくは販売店に確認してください。 CSPとSPLAを併用するときには要注意です。基本原則を記載します。 1-Tier CSP (Direct) 2-Tier リセラー (Indirect) SPLA SPLA Microsoft Microsoft Microsoft Microsoft CSP (大手Sier, Dist.) CSP (大手5社Dist.) SPLA (主に大手Dist.) SPLA (主に大手Dist.) ↓ CSP Reseller (Sier, 販売店) SPLA Service Provider SPLA Service Provider ↓ ↓ ↓ SPLA Software Service Reseller Customer (エンドユーザ) Customer (エンドユーザ) Customer (エンドユーザ) Customer (エンドユーザ) ※Dist.: ディストリビュータ(問屋) ポイント CSPは自己消費できない CutomerはAzureのポータルを表示しない、アプリの提供なら、資本関係ない会社に提供してもよい。xx(あとでリンク)の規約による。 CutomerとCSP/SPLAは51%以上の資本関係があると同一会社扱いされますので注意してください。 「Azureテナントのエンドユーザ」と「SPLA Provider or Reseller」は同じ会社である必要があります。 「SPLA Service Provider」 「SPLA Software Service Reseller」間の契約に関しては、Microsoft/Dist.等に登録の必要はありません。   事例 作成中   参考 クラウド ソリューション プロバイダー プログラム: パートナー様のビジネスに最適なモデルを選択 【10/27 更新】 SPLA プログラム ガイドを見る (PDF ファイル) (2016/10 更新) (PDF、3.70 MB) ソフトウェア サービス リセラーを通じたソフトウェア サービスの提供 サービスプロバイダーは、ソフトウェア サービスの拡販による収益構造の安定と向上を求めています。 サービスプロバイダーは、SPLAを活用してソフトウェア サービスリセラーにサービスを再販することで、ソフトウェア サービスの提供先を拡大し、収益を強化 することができます。 マイクロソフトライセンス解析

Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – Office 2016 ProPlusを仮想マシンで作成する

目次 Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files) Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?)
Aug 21, 2016 | 0 comments | View Post

Dynamics CRM(365) Online – Excel 連携アプリ(技術解説)

概要 Excel (Office Add-ins) を使用して、Microsoft Dynamics CRM Onlineにアクセスするアプリケーションを作成しました。 Excelを使用して、Dynamics CRMのデータに入力及び、出力ができます。 ※このアプリは、初期設定で、Dynamics CRMの「Entity, View, Record, Field」 と Excel 「Cell」の組み合わせを定義します。   今回は、複数の技術使用していります。少し難しいので、簡単に解説します。 機能紹介ページ  – Dynamics CRM Excel
Aug 15, 2016 | 0 comments | View Post

セットアップ編 – Windows IoT with Raspberry Pi 3 to Azure or Office365 for 監査ログ(Windows/Linux/Router log)

概要 「Windows Eventlog」, 「rsyslog(Linux ,Yamara Router )」 等のログをAzure or Office365へ保存します。 そのプログラムを「WIndows IoT」 with 「Raspberry Pi 3」で作成します。 最初に 「Linux or Yamha RTX Router」 よく使われる rsyslogアプリを作成したいと思います。 今回は、「Raspberry
Aug 08, 2016 | 0 comments | View Post

Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール

目次 Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files) Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?)
Aug 07, 2016 | 0 comments | View Post
  • スタートOffice365

  • Office 用アプリ(Apps for Office)でデモアプリを作る -テンプレート編-

    はじめに 以下はOffice用アプリのテンプレートイメージ Exceedone が提供する Office 用アプリは、多くのユーザーが使い慣れている Excel に、最新の Office 技術であるオフィス用アプリ(Apps for Office)を組み込んだ Microsoft も推奨している今後の Office 系アプリケーションの『カタチ』です。 Exceedone の Office 用アプリ概要 Excelの「ユーザ入力用」シートとDBをOffice用アプリ経由データを取得/更新するだけです。(超、シンプル!) データのやりとりのみOffice用アプリ経由に任せて、操作はExcelが全てとなるため 日頃からExcelに慣れ親しんでいる人には待ち望んでいたアプリになると思います! メリット ・テンプレートはユーザーが任意に変更できる ・Excel を入力フォームとするため、クライアントサーバシステム/Webアプリより操作性がよい  ※上記2点は重要!! ・ローカル端末のみで作業が行えます  ※DB接続はデータの「取得/更新」時のみ ・出張先でローカルOffice2013がなくても、インターネット環境があれば Office Web Apps 経由で閲覧/更新等が可能です。 ・タブレット/スマートフォンにOffice Web Apps経由で対応(Android、iOS、Windows) デメリット ・特になし

    Mar 11, 2013 | 0 comments | View Post

  • SharePointアプリ/Officeアプリ についてマイクロソフトの本社(US)技術者にレビューを受け、素晴らしいアドバイスとアイデアも提供してもらった。

    はじめに Office365(SharePoint2013)でApp for SharePointを作成しようと思いサンプルプログラム(見積書、請求書)を作りレビューしていただいた。 その結果、設計方針をより良いものにかえることができた!!!またアプリの作り方と、売り方について素晴らしいアドバイスとアイデアを提供していただいた!! また、アプリの企画はGood!!といわれたので、マイクロソフトのねらいと一致してそうでした。 ほんとうに参加してよかった Microsoftの Officeアプリ(App for Office)、SharePointアプリ(App for SharePoint)開発のセミナーと、 1対1のデザインレビュー大変ためになりました。 驚いたこと フロント周り(ユーザインターフェイス)はHTML5+JavaScript OAuthなどはMSの独自色を消し、Microsoft Office(最強のビジネスツール)/Microsoft SharePoint(最強のグループウェア)/Visual Studio(最強の開発ツール)等のMSの強みは残し、携帯(mobile), タブレット(tablet), パソコン(PC)全てに対応する、マイクロソフトの柔軟性にとても驚いた。 簡単に言うと、端末がAndroid(アンドロイド)、iphone(アイフォン)、ipad(アイパッド)でも標準のブラウザーさえあれば、Officeアプリ(Excel, word等を使ったプログラム)が動くということだ。これは、アプリ使用者・アプリ製作者にとっては夢の環境だ!!! 当初は以下のようにSharePoint中心のSharePointアプリを考えた。 App for SharePoint に Silverlightで作ったアプリケーションで入力して “Excel Web App”で表示するようにした。 重要:Appでは Silverlightはつかわないほうがよいとアドバイスを受けた、HTML+JavaScriptのほうがよい、今後はうまく・・・とかあるかもしれないとのこと。 しかし、いろいろアドバイスを受けたところ、このアプリ(見積/請求)の場合は以下のようにOfficeアプリ中心のアプリの構成にするのがよさそうだ!! App for Officeを中心に以下のようにOfficeアプリ中心で構成 メリット Officeアプリ(App for Office)を中心とすれば、データストアをSharePointに限らず、なんでもOKになるのでユーザが広がる

    Feb 13, 2013 | 0 comments | View Post

  • オフィスアプリを開発する前にここを読もう!!(App for Office 2013 編 Microsoft dev camp)

    はじめに MicrosoftのApp for Office/ App for SharePoint のトレーニングに行ってきました。 こんな解りやすい資料がるなら、最初に読んでおけば良かったです。 これを読めば、かなり理解が早くなるので、開発する人は一読しておいた方がいいです!! ちなみに英文ですw App for office 2013/App for SharePoint 勉強資料は以下からダウンロードできなくなった。(2013/2/14) ちょっと驚いたこと! App for Office(Office アプリ) App for Office2013(オフィスアプリ)は Webブラウザーで動作するOffice, Offiec Web Apps でもローカルOfficeでもどちらでも動作する。(outlookは制限がありそう。) ここさえわかれば、簡単だ、アプリのインストールとはアプリの場所等やアクセス権限等が保存されているmanifestファイル(xml)をOffice(Excel, Outlook, Word等)に取り込むことだ、アプリ本体(HTML+Javascript)はWEBサーバに置くのだ!! たとえばExcelアプリなんかは、そのmanifestファイルをみてExcel上にアプリを表示させWebサーバからHTML+JavaScriptをダウンロードして、そのExcelアプリとExcelオブジェクトと通信してデータの設定やイベント処理を行う。 ※OutlookはExchangeサーバにManifestファイル(xml)がインストールされる Napa(SharePoint2013 Webベースの開発ツール)でOfficeアプリを作成しデバックまでできる。 オフィスアプリ開発 (Develop

    Feb 12, 2013 | 0 comments | View Post

  • 超簡単、はじめての Windows Azure with Visual Studio 2012 and SharePoint2013(Office365, on-premise)

    はじめに プロバイダー向けホスト型のSharePoint 2013アプリ(App for SharePoint 2013)を作る場合、 SharePoint 2013サーバだけでなく、別途Webサーバが必要なので、試しにWindows Azureにて構築してみることにした。 私は今回始めて Windows Azure(Microsoft クラウドサービス)を使いました、Visual Studioサンプル作成し、配置、テストができるまで、3時間で出来たので、わりと簡単でした、また、Azure管理インターフェイスは良く作られているので、悩むことはなく、クラウドサービスや、Webサーバも簡単に作れる優れものでした。 わかったこと Visual Studioにてプログラムを作成しローカルデバックして、Windows Azure(クラウド)に発行(配置)するのは簡単ですが、Windows Azure上でリモートデバックするのは少し難しい。 参考 Visual Studio で Windows Azure のプロジェクトを Remote Debug する http://blogs.msdn.com/b/tsmatsuz/archive/2013/01/31/windows-azure-remote-debug-using-visual-studio-2012.aspx はじめてみましょう 1. まずは、Windows Azureのアカウント作成します。 以下のサイトから”無料で試す”から新規でも申し込んで、3か月は無料で使えます。 http://www.windowsazure.com 2. 申し込んだ後、以下の管理サイトにログインします。 http://manage.windowsazure.com/ 初期状態はなにもサービスがない状態です。

    Feb 09, 2013 | 0 comments | View Post

  • App for SharePoint2013 に Visual Studio2012で、Silverlight の組み込み!! (Office365, on-premise)

    注意(2013/02/13) App for SharePointではSilverlightについて Micrsofot 本社(US) の技術者の方に下記のような回答をいただいた。 JavaScript+HTMLでなんでもdけいるからそちらを使ったほうがよい、また、うまく動作しない可能性もあるので、おすすめしないということでした。 はじめに Visual Studio 2012で App for SharePoint の開発は、HTML+JavaScriptがメインっぽいので、Silverlightの組み込みは現在考慮されていないようなので、やってみました!! Silverlightを組み込んでみて思ったのですが、Silverlightじゃなくても、Napaツールをはじめ、HTML+Javascriptが分かれば簡単なアプリが容易に作れるので、プログラマーじゃなくて、WebデザイナーやITわかる人なら十分SharePointアプリ開発できると思った。 弊社の場合、複雑な業務アプリを作っているので、HTML5+ JavaScript がVisual Studioで部品供給されデバックも含め、本格対応するまでは Silverlightを使いたいので、しばらくSilverlightを使おうと思います。 このサンプルを作ると以下のようなSilverlightを搭載した、SharePointアプリが作成されます。 その他わかったこと。 アプリの場合は、いままでのソリューションのように、[サイトURL/Lists/リスト名] ではなく、[アプリURL/Lists/リスト名]に位置になります。Silverlightでは、カレントURLをとっておけば、ソリューションでも、アプリでも両対応できます。 サンプル(sample program)は以下のURLからダウンロードしてください。 EAP_O365_SP_2013 [App for SharePoint 2013]プロジェクト /EAP_O365_SP_2013/EAP_O365_SP_2013_App [Silverlight ソリューション]プロジェクト /EAP_O365_SP_2013/EAP_O365_SP_2013_SilverlightWebPart 作成手順 1. いきなり始める前に以下は読んでおいてください。

    Feb 04, 2013 | 0 comments | View Post

  • App for SharePoint 2013(オンプレミス on-premise) のアプリカタログを作成、アプリ登録、インストール

    はじめに Visual Studio 2012 からは、F5実行して問題なくインストールできるようになったので、 次は、Visual Studio を使わない、SharePoint上のメニューからアプリのイントール/アンインストールができるか検証してみる。 ソリューションと同じ手順で「アプリパーツ」を選択するだけと思っていたが出来なかった。 新機能はそんなに甘くはない。。。 どうもアプリ用のカタログサイトが必要らしい。 というわけで、作成してみよう。( Microsoft のサイトを見らがらw ) はまりポイント SharePoint のアプリケーションカタログに、いままで方法で、まちがえて、ソリューションファイル(wsp)を登録しても、アプリがインストールできない。appという拡張子のものを登録しないと機能しない。 1. アプリのカタログサイト作成 アプリ カタログ サイトを作成するとアプリ用に以下のライブラリが作成されます。 ・SharePoint 用アプリ ・Office 用アプリ 1) 「SharePoint 2013 サーバーの全体管理」 を起動する。 2) 「アプリ」 → 「アプリ カタログの管理」 を選択。 3) 「新しいアプリ

    Feb 01, 2013 | 0 comments | View Post

  • Office365アプリ開発

  • 日本マイクロソフト株式会社 様主催のAzure Deep Dive 2017/03/27登壇しました。

    内容 Azure Cognitive Service (Text Anylitics)を使用しOffice365 Excchange Onlineからの英語訓練用辞書作成について説明しました。 Azure Cognitive Service (Bing Speeach)を使用してXamarinでテキストから音声、音声からテキストを利用してどのように英語訓練をするかを説明しました。 ビジネス英会話とAzure Cognitive Servicesについてこれからの盛り上がりを感じました!! 会場の様子

    Mar 27, 2017 | 0 comments | View Post

  • Dynamics CRM(365) Online – Excel 連携アプリ(技術解説)

    概要 Excel (Office Add-ins) を使用して、Microsoft Dynamics CRM Onlineにアクセスするアプリケーションを作成しました。 Excelを使用して、Dynamics CRMのデータに入力及び、出力ができます。 ※このアプリは、初期設定で、Dynamics CRMの「Entity, View, Record, Field」 と Excel 「Cell」の組み合わせを定義します。   今回は、複数の技術使用していります。少し難しいので、簡単に解説します。 機能紹介ページ  – Dynamics CRM Excel 連携アプリ システム概念図 システム配置 – 概要   詳細 – 使用しているリソースおよび技術 Microsoft Dynamics CRM(365) Online Dynamics CRM Online は今後は、SOAPではなく、REST APIが主な開発手法になっていくようです。 このアプリもREST APIを使用しました。 REST APIに関数に関して以下のブログが参考になります。 Japan Dynamics CRM Team Blog – SDK Morning Girl Azure App Service – Web C#を使用して、Web SiteをAzureに配置しています。 Azure Active Directory – Application Web アプリケーションを作成したあとに、AzureAD と Dynamics CRM Onlineへのアクセスを設定します。 「Acess CRM Online as organization users」を選びます。 「Access the directory as the signed-in user」を選びます。 Office Add-ins マニフェストファイルに以下をいれないとAzure AD にログイン時にExcelからログイン画面が、ポップアップしてきますので、注意して下さい。 <AppDomains> <AppDomain>https://login.windows.net</AppDomain> <AppDomain>https://login.microsoftonline.com</AppDomain> </AppDomains> Officeアドインの詳しい解説は以下がわかりやすいです。 初心者備忘録 – Office アドイン Visual Studio 2015 C#とJavaScriptを使用しています。統合デバックでOffice Add-ins(オフィスアドイン)のデバックもできます。     

    Aug 15, 2016 | 0 comments | View Post

  • セットアップ編 – Windows IoT with Raspberry Pi 3 to Azure or Office365 for 監査ログ(Windows/Linux/Router log)

    概要 「Windows Eventlog」, 「rsyslog(Linux ,Yamara Router )」 等のログをAzure or Office365へ保存します。 そのプログラムを「WIndows IoT」 with 「Raspberry Pi 3」で作成します。 最初に 「Linux or Yamha RTX Router」 よく使われる rsyslogアプリを作成したいと思います。 今回は、「Raspberry Pi 3」 に 「Windows IoT」 をインストールしてリモートで「Raspberry Pi 3」にアクセスしたいと思います。 目的 Azure BLOB/Office365 SharePoint/OneDriveを使用してログを保存する仕組みを作り、簡単・安価にログを保存・監査・分析に使えるようにすることです。 ※通常は、ローカルログ保存サーバを構築+バックアップが必要なので、構築・運用に数百万必要とするのを数千円~数万円にすることが可能になります。 またクラウドにデータを保存することにより、機械学習やPowerBI等の恩恵を受けることが可能です。 補足 Microsoftには、Log Analytics は、Operations Management Suite (OMS) のサービスがあります https://azure.microsoft.com/ja-jp/documentation/articles/log-analytics-overview/ 普通にログをとるのは、これでも大丈夫です。(容量や保存期間に制限があります)   詳細 「Raspberry Pi 3」です。 Windows Dev Center>Windows IoT https://developer.microsoft.com/en-us/windows/iot ここにセットアップ方法がかいてあります。   「IoT Dashboard」 から新規デバイスをインストールします。 PCからMicroSDカードにOSを書き込みます。 MicroSDカードを「Raspberry Pi 3」に差し込んで起動します。 ディスプレイ(HDMI) 、USB キーボード、マウスを取り付けると、Windows IoTが操作できます。 必要なら、無線LANの設定、優先LANはDHCPで自動的に接続されます。   IoT Dashboard>自分のデバイス 自分のデバイスを選択して、 Device Portal を開きます。 ユーザIDは標準で「Administrator」 パスワードは、MicroSDカードにインストール時の「パスワード」 Windows IoT Remote Server をEnabledにします。 マイクロソフトストアから Windows IoT Remote Client をインストールして、デバイスを選択して接続します。 リモートデスクトップのようにWindows IoTを操作できます。 次回は、HellWorldを動作させて、その後、rsyslogサーバを作成して動作させてみましょう。

    Aug 08, 2016 | 0 comments | View Post

  • AAD Connect による、ADFS アプリテスト環境の作成の手順(SSL取得込で2時間で作れます)

    概要 企業にはADFSが導入されている場合があり、AAD(Azure Active Directory)  アプリ (Application + OAuth2)のテスト環境が必要になります。 しかしながら、アプリの作成者がADFSを作成するには、難しいポイントがいくつかあるので、説明します。 この通りやると2時間程度でADFSテスト環境が作成できます。 はじめて、作成したので、アプリエンジニアがはまりそうなところは全部網羅していますので、ご期待ください。 全9回(作成中) ADFSとはなにか Office365を契約する。 onamae.com でドメイン取得し、Office365にドメインを追加する。 Azure Portal にログインできるようにして、AADを確認する。 Local Windows Server OSインストール, AD(Active Directory)環境構築 試にディレクトリ同期(DirSync)のみでテストしてみる(この手順は不要です) SSLの取得、httpsのルータの設定 ADFS(ディレクトリ同期+ 認証基盤) 動作確認(社内AD参加PCから、社外AD不参加PCから)   注意 OutlookのDesktopがうまく同期できない。おそらくSSLの問題なようなので調査中です。

    Jun 13, 2016 | 0 comments | View Post

  • AAD(Azure Active Dirctory) OAuth Application(Multi Tenant) ConcentUIのエラーについて

    概要 AAD (Azure Active Dicrectory) のOAuth Application(アプリ)はアクセスを許可(承認)するためには、ConcentUI(コンセントUI)で許可する必要があります。 重要:組織で一度だけでOKです。 一般ユーザではConcent UIが表示されないように使用変更されたので ※Mutlti Tenant(マルチテナント) のみだと思われる?(Single Tenant未確認) Global Administrator(全体管理者)がOrganization(組織)に許可しなければならない。 組織に許可すると一般ユーザはConcentUIが不要になるためくログインできるようになります。 現象 1. AAD Application (Mutli Tenant) でユーザがログインする 2. Concent UIが表示できずに以下のエラーが表示される。 AADSTS90093: User cannot consent to web app requesting user impersonation as an app permission.   解決方法 1. “prompt=admin_consent” をURL Parmaetert付でApplication(アプリ)を認証します。 例)重要:組織で一度だけでOKです。 https://login.microsoftonline.com/common/oauth2/authorize?response_type=code&prompt=admin_consent&client_id=beebf982-a44d-4f0b-8cc8-c1e3a72ca8ab 2. Global Administrator(全体管理者) でログインします。   3. 管理者用のConcent UIが表示されますので組織に承認します。   4. 一般のユーザでログインしてもConcent UIが表示されなくなりますので、エラーが表示されなくなります。   参考 Azure Active Directory の Common Consent Framework (Client 側) v2.0 endpoint の OAuth を使った Client 開発 (Azure AD と MSA への対応) Update to Graph API consent permissions Managing user consent for applications using Office 365 APIs

    Jun 13, 2016 | 0 comments | View Post

  • 監査ログ 保管・検索・レポートサービス for Office365: (Audit Log Search & Report Service)

    概要 Microsoft様のOffice365の監査ログ機能に、以下のような機能を追加したWebアプリケーション開発しています。 もうちょっとでリリースします。 目指しているところ 月次監査レポートの自動化 リアルタイムフックによる脅威への対応 ログに付加情報の追加 (IPアドレスから名前解決等) 高速検索・レポート(随時ログ情報をクロールしデータベースに保存)   Office365の監査ログをクロール(取得)する設定 詳細監査ログ 監査ログのグループ化とドリルダウン レポート1:日別・人別・操作件数    

    Jun 03, 2016 | 0 comments | View Post

  • WDK デバイスドライバー開発

  • Windows Sever のファイルログを取る方法 (WDK; Windows Driver Kit)

    はじめに Windows のファイルのアクセスログを取得する方法はいろいろあります。 大まかに考えると以下の方法が考えられます。 Windows 標準のオブジェクト・アクセス監査 (このデータを集計しているパッケージもいくつかあります。) http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061127/254976/ FileSystemWatcherクラスで取得する方法(詳細なログがとれなさそう) http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dotnettips/281filewatch/filewatch.html API レベルでファイルI/Oをフックする方法 File System Filter Driverでファイルログを取得する方法(推奨) まずはAPIレベルでファイルI/Oをフックする方法を見てみます。 APIレベルのほとんどの方法はWidnows64bit OSの制限に引っかかるので、ファイルログをとるのには、後術する、 File System Filter Driver というのをおすすめします。 グローバルフック (Global Hook) 主な関数 SetWindowsHookEx() NtSetInfomaintFIleのフックには使えない MSのx64の制限事項になったと思われる。 Message FIFOをフックしているだけなのでAPIフックには使用できない、 キーボードや, マウスのフックは有効 x86では問題なく、サンプルも豊富 ラッパーDLL (Wrapper DLL) NTOSKERNL.exeをラッピングするのはやばそう。しないほうがよいかも 通常はKernel32.dll 等のラッパーを作り、対象のexeファイルレベルでIATテーブルをファイルレベルで変更する。 x86では問題なく、サンプルも豊富 IATフック (ファイルベース) Srv.sys”(windows のファイルサービスのコアモジュール) のリバースエンジニアリング、不正改造にあたるかもしれない ■手順 ①「srv.sys」 をコピーして 「srvExone.Sys」を用意する。 ②「srvExone.sys」 ファイルのIATテーブルを置き換え 「NTOSKERNL.exe!NtSetInfomationFile」 ↓ 「FSM.sys!NtSetInfomationFile」 ③registoryのservice の 「srv.sys」 から「srvExone.Sys」に変更する ■事前に以下を準備 ①FMS.sys にexportとして「FSM.sys!NtSetInfomationFile」を準備する。 IATフック (メモリベース) 参考: http://keicode.com/windows/win09.php srv.sysはカーネルモードで動作するのでユーザモードからIAT書換不可 IATは標準でメモリプロテクト状態(書換時メモリプロテクト例外でシステムダウン) ■検証方法 ①fms.sysという自前デバイスドライバーを作って、カーネルモードで動作させる。 ②fms.sysからIATテーブル書き換え x86-IAT書き換え成功 方法->CPU CR0 Memory WriteProtect check bitを1にして メモリプロテクトチェック外し書き着替える。x64-IAT書き換えが不明 方法1–>CPUのWriteProtectbitがどれか不明、–>調査必要 ※また、x64コンパイラーから インラインアセンブラが使用付加となったため、 MASMで書く必要がある。–>未調査方法2–>自作関数でメモリ自体のプロテクトを外す–>調査必要 ユーザモード用意されている、メモリプロテクトを外す関数 kernel32.dll!ProtectVirtualMemroy ntdll.dll!NtProtectVirtualMemroy ※カーネルモードでは ntoskernl.exeで作らないといけない③IATが実行する関数 NtWriteProcessMemoryでsrv.sysに関数を追加するか必要があるが未検証 おそらく NTOSKERNL.exe にNtWriteProcessMemoryないので、 fms.sys をエクスポートして、それの関数名でIATをおきかえればよいと思う。 SSDTフック 参考:http://www.codeguru.com/cpp/w-p/system/devicedriverdevelopment/article.php/c8035 MSのx64の制限事項になったと思われる。 メモリレベルでSSDTテーブル書き換え (NTOSKERNL.exeのExportテーブル) x86では問題なく、サンプルも豊富 参考(IDT, SDT, SSDT, KiSystemService) http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070928/283201/ Microsoft OS 64ビットでの規制 システム サービス テーブルの変更。(たぶんSSDTのこと) 割り込みディスクリプタテーブル […]

    Feb 21, 2013 | 0 comments | View Post

  • Windows Driver kit のサンプルをデバック(WinDbg)してみよう

    usbview.exe を使ってDebugの説明をします。※Windows Driver kit のインストール(WDK) を参考のこと WinDbgを起動します。※WinDbgについてはWindowsカーネルデバックの準備(Virtual PC)  を参考のこと ソースファイルと、exeファイルを開きます。※ビルド時にexe ファイル内にpdbの位置情報とタイムスタンプのようなものがありそれが無効である場合は、exeと同じディレクトリにpdbがないか確認します。 ※されにpdb内にはexeとソースファイルを紐づける役割もしますので、ソースレベルでデバックが可能になります。 ソースファイルをひらきます。WinDbgメニュー\File\Open Sorce Fileソース C:\WinDDK\7600.16385.1\src\usb\usbview exeファイルを開きますWinDbgメニュー\File\Open Executableexe C:\WinDDK\7600.16385.1\src\usb\usbview\objchk_wxp_x86\i386\usbview.exe ※exeがひらいたあとは、exeがDLLを読み込んだ後、止まっている状態です。 ブレイクポイントを設定します。以下のコマンドを入力してEnterを押すbp WinMain ブレークポイントが設定されているので以下のコマンドをいれてEnterを押して、exeを継続させます。 g     WinMainで止まっていますのでF10等を押すとシングルステップしてきます。

    Nov 22, 2012 | 0 comments | View Post

  • Windows Driver kit のインストール(WDK)

    Windwos Driver Kit (WDK)を入手してインストールします。 以下のサイトより最新のWDKを入手します。 最新のものは最新のOSに対応していますので必ず最新のものをダウンロードしましょう。 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/hardware/gg487463 ダウンロードしたものをインストールします。 以下のパスにインストールしました。 C:\WinDDK\7600.16385.1 メニューからマイクロソフトのサンプルをビルドしてみます。 ※今回実験で使用するパソコンはXP+SP3です。 以下のメニューより ビルド環境を立ち上げます。 スタート メニュー\プログラム\Windows Driver Kits\WDK 7600.16385.1\Build Environments\Windows XP\x86 Checked Build Environment※Windows XP Build環境には以下の2つがあります。 x86 Checked Build Environment –>最適化等されないので、デバックをするときにはこちらでビルドしましょう。 x86 Free Build Environment –>本番環境へリリースする場合はこちらでビルドしましょう。 この画面に “build makefile”  と入力します。 ビルド環境を立ち上げると、Launching OACR monitor を起動してきます。 タクストレイに常駐してビルド(コンパイル)時に不適切なコードがあると警告をしてくれます。 サンプルがたくさんあるのですが、usbviewういのを を実行してみましょう。 ※ビルドするだけですので、簡単に説明するために sys ファイルでないものでやってみます。(カーネルドライバーでない。) ※このサンプルの説明とテスト方法は以下にあります。 C:\WinDDK\7600.16385.1\src\usb\usbview exeをビルドします。 >cd C:\WinDDK\7600.16385.1\src\usb\usbview >build ——- 中省略 ——- Compiling resources – usbview.rc Compiling – usbview.c Compiling – display.c Compiling – enum.c Compiling – debug.c Compiling – devnode.c Compiling – dispaud.c Compiling – generating code… Linking Executable – objchk_wxp_x86\i386\usbview.exe BUILD: Finish time: Tue Dec 20 16:46:33 2011 BUILD: Done 9 files compiled – 1 Warning – 6,364 LPS 1 executable built ビルド後以下のフォルダーに[usbview.exe]が作成されます。 […]

    Nov 22, 2012 | 0 comments | View Post

  • WinDbgのコマンド一覧(command list)

    Windowsカーネルデバックの準備(Virtual PC) でカーネルデバックを開始します。 コマンドを入れる場合にはまず、CTRL+BreakでOSを停止させます。 レジスターの内容をみるには 以下のようにコマンドを入力してEnterを押す。kd>r プロセス一覧をみるには以下のようにコマンドを入力してEnterを押す。kd>!process 0 0 よく使うコマンド カテゴリ 概要 コマンド(kd>) 基本(basic) コマンドHelp (Command help) ? OSを止める (Stop OS) ctrl+Brake OSを起動する (Start OS) g レジスタ レジスタ内容確認 r プロセス プロセス一覧 !process 0 0 プロセスアタッチ .process /r /p “アドレス” プロセス環境ブロック(PEB) dt nt!_PEB -r @$peb モジュール モジュールの一覧 lm モジュールの一覧(マークアップ付) lmD モジュールの詳細表示 lm vm ntdll アドレス一覧取得 !address 関数一覧 dt nt!_PEB dt ntdll!_PEB dt nt!_PEB -r @$peb dt nt!_TEB ブレークポイント ブレイクポイント設定 bp モジュール名!関数名+アドレス ブレイクポイント無効化 bd ブレイクポイント番号 ブレイクポイント消去 bc ブレイクポイント番号 ブレイクポイント一覧 bl メモリ メモリ表示(ダブルワード) dd メモリ表示(Ascii文字) da メモリ表示(UNICODE) du メモリ内容とシンボル dds メモリ内容とシンボルと既知のシンボル ddp その他 トレースしている場所 t 逆アセンブル u “アドレス” カレントスレッドのコールスタック K ヒープヘルプ !heap -?

    Nov 22, 2012 | 0 comments | View Post

  • Windowsカーネルデバックの準備(ローカルPC)

    Windows XP にWinDbgをインストールします。※今回は 6.11.1404をインストールします。http://msdn.microsoft.com/en-us/windows/hardware/gg463016.aspx Previous Release version 6.11.1.404 – March 27, 2009 Install 32-bit version 6.11.1.404 [16.9 MB] ※  最新バージョンはWindows SDKに含まれます。   SDK(Windows SDK)     http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/hardware/gg463009 msconfig にてOSをDebugモードにします。 システム環境変数にシンボル情報を設定してダウンロードするようにします。OS再起動します。 フォルダーを作成します。 c:\NTSYMBOL システムプロパティの環境変数に以下の値を設定します。 変数名=「_NT_SYMBOL_PATH」 編数値=「srv*c:\NTSYMBOL*http://msdl.microsoft.com/download/symbols」 Windoesスタートから、WinDbgを起動します。 WinDbgのメニューから「FIle」「Kernel Debug」を選びますと以下のダイアログが表示されます。  Local タブを選んでOKをおしますと以下の画面が表示されます。 

    Nov 22, 2012 | 0 comments | View Post

  • Windowsカーネルデバックの準備(Virtual PC)

    Windows XP をメインマシンにします。 メインマシン上に Virtula PC 2004 SP1をインストールします。 http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?FamilyID=6D58729D-DFA8-40BF-AFAF-20BCB7F01CD1 WinDbgをインストールします。 ※今回は 6.11.1404をインストールします。 http://msdn.microsoft.com/en-us/windows/hardware/gg463016.aspx Previous Release version 6.11.1.404 – March 27, 2009 Install 32-bit version 6.11.1.404 [16.9 MB]※  最新バージョンはWindows SDKに含まれます。 SDK(Windows SDK) http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/hardware/gg463009 メインマシンのVirtual PCにデバックOSをインストールします。 Windows2000Server (Virtual PC)の場合。 インストール後、デバックOSの「c:\Boot.ini」を以下のように書き換えます。 [boot loader] timeout=30 default=multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINNT [operating systems] multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINNT=”Microsoft Windows 2000 Server” /fastdetect multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINNT=”Microsoft Windows 2000 Server” /fastdetect /debugport=com1 /baudrate=57600※ baudrate を早くするとつながらない場合があります デバックOSシャットダウンします。 Windows XP (Virtual PC) の場合 msconfig にてOSをDebugモードにします。 Boot.INIオプションに以下を入力する。 メインマシン(Windows XP)のシステム環境変数にシンボル情報を設定してダウンロードするようにします。メインマシン(Windows XP)からViertual PC の COMポートの情報を変更します。 フォルダーを作成します。 c:\NTSYMBOL システムプロパティの環境変数に以下の値を設定します。 変数名=「_NT_SYMBOL_PATH」 編数値=「srv*c:\NTSYMBOL*http://msdl.microsoft.com/download/symbols」 名前付きパイプ=「\\.\pipe\com1」 メインマシン(Windows XP)からDosコマンドで以下を入力してWindbguを起動します。 >C:\WinDDK\7600.16385.1\Debuggers\windbg.exe -k com:port=\\.\pipe\com1,pipe ※もしくはWinDbg画面をメニューから起動して以下の操作をする。 メニュー「File」-[Kernel Debug] [COM]タブにて Pipe=チェック, Reconect=チェック, Baud Rate=57600, Port=\\.\pipe\com1 Virtual PCのデバックOSを起動します。 メインマシンのWinDbgに以下の画面が起動されたら成功です。 他に自作したDDKプログラム(sys, exe等)があって、デバックしたい場合はWinDbgのメニューからpdbフォルダーのパスを通してください。bpコマンドでブレークポイントを設定するとそのプログラムのソースデバックも可能になります。 pdbにexeとのバージョン確認情報やプログラムソース位置情報がありますので、ソースの位置を変更しないでください、また、プログラムソースとpdbとexeのバージョンが異なるとうまく動作しませんので注意してください。 パスを追加する方法WinDbgのメニューから[File]-[Symbol File Path]複数指定する場合はセミコロン(;)で仕切ってください

    Nov 22, 2012 | 0 comments | View Post

  • FAD開発

  • 必要なのでWindowsアプリのパケットキャプチャーしてみた。

    概要 ファイル権限デザイナーの製品についてネットワークポートのチェックが必要になり。 パケットキャプチャー(packet capture)してみました。 エンタープライズのお客様ですと、グローバルでネットワークを組み、パケットフィルタリング等も行っているので 使用ポート等の問い合わせを受けるときがあります。 予想されるポート 前回ブログ(ファイル権限デザイナーで使用しているNet系APIについての解説)のような関数を使用しており、 クライアントPCからファイルサーバの権限情報取得・設定、ユーザ情報の読み込みには 主に LDAP, SMB, DNS を使っていると想定されるます。  パケットキャプチャーしてみよう。! 以下のサイトから [Microsoft Network Monitor 3.4]をダウンロードして、インストールします。http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=4865 インストール後(以下はWindows8の画面 )、管理者権限で起動します。 新規作成してキャプチャーを開始します。 キャプチャー結果は以下のとおり正解でした!!!TCP 135 DHCP server, DNS server and WINSTCP 445 Microsoft-DS Active Directory, Windows shares(SMB2)TCP 389 Lightweight Directory Access Protocol (LDAP)   次回 今回はポートを確認できましたので、次回は実際にFirewall 等を使用して、アプリの動作確認をしてみます。 参考 Windows 8 でパケットキャプチャ

    Oct 11, 2013 | 0 comments | View Post

  • Apps for Office 勉強会#1 – 初心者向けApps for Office とその周辺情報

    Apps foroffice seminar_1st_beginners from Noro Seiji

    Apr 16, 2013 | 0 comments | View Post

  • ファイル権限デザイナー Ver. 2.0 企画書

    Mar 07, 2013 | 0 comments | View Post

  • ファイル権限デザイナーで使用しているNet系APIについての解説

    はじめに ファイル権限デザイナーはC#で作成されていますが、ファイル権限の操作のところ .NETのライブラリーだけでは難しいので、重要な機能はAPIで作成されております。その一例を紹介します。 今回はNetAPI系を説明します。 ユーザを追加するときに、ユーザ一覧が必要ですが、まず、対象のファイルを管理している、PCがドメインコントローラか、スタンドアローンサーバか、ワークステーションか判断する必要があります。それにより、ドメインコントローラからユーザ一覧を取得したり、サーバローカルのユーザからユーザ一覧を取得したり制御しています。 ファイル権限デザイナーで使用しているNetAPIの一部 //NetUserChangePassword ユーザーのパスワードを変更 //NetUserGetGroups ユーザーが属しているグローバルグループのリストを取得 //NetUserGetInfo ユーザーアカウントに関する情報を取得 //NetUserGetLocalGroups ユーザーが属しているローカルグループのリストを取得 //NetUserSetGroups アカウントに対するグローバルなグループメンバの資格を設定 //NetUserSetInfo ユーザーアカウントのパラメータを設定 //NetUserModalsGet すべてのユーザーとグローバルなグループのグローバルな情報を取得 //NetUserModalsSet すべてのユーザーとグローバルなグループのグローバルな情報を設定 //NetLocalGroupAdd ローカルグループを作成 //NetLocalGroupAddMembers ローカルグループに既存のアカウントまたはグローバルグループのメンバの資格を与える //NetLocalGroupDel ローカルグループアカウントとそのすべてのメンバを削除 //NetLocalGroupDelMembers 特定のローカルグループからメンバを削除 //NetLocalGroupEnum ローカルグループアカウントに関する情報を取得 //NetLocalGroupGetInfo サーバー上の特定のローカルグループアカウントに関する情報を取得 //NetLocalGroupSetInfo ローカルグループアカウントのパラメータを設定 //NetShareAdd //NetShareDel //NetShareEnum //NetShareGetInfo //NetShareSetInfo using System; using System.Text; using System.Runtime.InteropServices; using System.Diagnostics; using System.Collections; using System.Collections.Generic; namespace Cadree.Common.Object { public class CaD_API_NetApi32 { //——————————————————————————————————————– // GetServerNameFromFQN //——————————————————————————————————————– static private STRUCT_strServerName_Original GetServerNameFromFQN(string strFQN) { STRUCT_strServerName_Original strServerName_Original; strServerName_Original.value = “”; if (strFQN != “”) { if (strFQN.Substring(0, CAD_String.YENYEN.Length) == CAD_String.YENYEN) { int nPos = strFQN.IndexOf(CAD_String.YEN, CAD_String.YENYEN.Length); if (nPos == -1) { strServerName_Original.value = strFQN.Substring(CAD_String.YENYEN.Length); } else { strServerName_Original.value = strFQN.Substring(CAD_String.YENYEN.Length, nPos – CAD_String.YENYEN.Length); } } […]

    Feb 27, 2013 | 0 comments | View Post

  • Other Recent Articles

  • ダイワボウ情報システム株式会社様主催の『Azure IoT / Cognitive / Machine Learningをビジネス化するポイント』で登壇しました。

    内容 https://www.idaten.ne.jp/portal/page/out/ev04/tic2017.html 2017.02.14 ダイワボウ情報システム株式会社様主催の『Azure IoT / Cognitive / Machine Learningをビジネス化するポイント』 Azure IoT Suite、Azure Cognitive Serviceを利用して、デバイス・センサー情報、視覚、音声、言語データの利用分析を行い、新しいビジネスモデルを顧客にご提案できます。今回のセッションでは具体的な事例を交えながら顧客にどのように提案できるかを説明するとともに、Azureを初めて利用する販売店の皆様がビジネスを立ち上げる為のご支援もご紹介致します。(外部サイト) 開催日:2017.02.14(東京)   当日の感想 Azure IoT/Cognitive Service/Machine Learningは、満員御礼の120人で会場がいっぱいになりました。 Office365のメール、OfficeファイルからAzure Cognitive Serviceを使用して単語を抽出するなどデモを実施しました。 聴講者の関心も高くこれから伸びる分野だと思いました。        

    Feb 14, 2017 | 0 comments | View Post

  • Azure Remote Desktop (IaaS) でGateway で多要素認証する方法

    目次 Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files) Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?) Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – Office 2016 ProPlusを仮想マシンで作成する Azure RemoteApp(IaaS) へiOSから接続する Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – メニューの追加編集とメニューの重複 Azure RemoteApp(IaaS) のライセンスアクティブ化 Azure RemoteApp(IaaS) のRD セッション ホスト サーバーの証明書 Azure RemoteApp(IaaS) のRD Webでパスワード変更画面を提供する Azure Remote Desktop (IaaS) のライセンスについて Azure Remote Desktop (IaaS) でGateway で多要素認証する方法 概要 RemoteApp / RemoteDesktop(リモートデスクトップ)にて、多要素認証する方法にういて 詳細 作成中   参考   Step By Step – Using Windows Server 2012 R2 RD Gateway with Azure Multifactor Authentication Two-Factor Authentication for Microsoft RDP and Windows Logon with Duo Security RADIUS を使用したリモート デスクトップ ゲートウェイと Multi-Factor Authentication Server

    Jan 22, 2017 | 0 comments | View Post

  • Azure Remote Desktop (IaaS) のライセンスについて

    目次 Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files) Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?) Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – Office 2016 ProPlusを仮想マシンで作成する Azure RemoteApp(IaaS) へiOSから接続する Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – メニューの追加編集とメニューの重複 Azure RemoteApp(IaaS) のライセンスアクティブ化 Azure RemoteApp(IaaS) のRD セッション ホスト サーバーの証明書 Azure RemoteApp(IaaS) のRD Webでパスワード変更画面を提供する Azure Remote Desktop (IaaS) のライセンスについて Azure Remote Desktop (IaaS) でGateway で多要素認証する方法 概要 リモートデスクトップはRemoteAppだけでなく通常のリモートデスクトップも使えます。 詳細 作成中 ライセンスサーバからライセンス削除方法 リモートデスクトップ ライセンス マネージャー/ライセンスの管理/ライセンス サーバーデータベースを再構築する リモートデスクトップのみとりあえず使用できるようにする。(作成中) グループポリシーの設定/コンピュータの構成/管理用テンプレート/Windowsコンポーネント /リモートデスクトップサービス/リモートデスクトップセッションホスト/接続 ユーザーがターミナル サービスを使ってリモート接続することを許可する コントロールパネル/管理ツール/リモートデスクトップサービス/RDゲートウェイマネージャーを開き、ポリシー/接続承認ポリシー/新規ポリシーの作成 タイムアウトの時間を設定します。 監視/接続の制限の編集   参考 [Windows] リモートデスクトップライセンスサーバーの構成とRemote Desktop CALのインストール リモートデスクトップ(RD)ライセンスを 削除する Windows Server 2012 R2で、リモートデスクトップサービスを無料で多分120日間使う方法 Windows2012にドメイン無しでリモートAPPを実行させる方法 

    Jan 12, 2017 | 0 comments | View Post

  • What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. Add new account

    Series(シリーズ) What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. (Azure CSP 購入時に最初にすることについて、記述します。) What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. Password reset setting. What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. Add new account Title Add new account. (アカウントの新規追加) Overview(概要) I explain add new account. (アカウントの新規追加について説明します。) Detail(詳細) Azure Active Diretory>User and Group>All users Click add button(追加ボタンをクリックする。) Enter Name and User Name(名前とユーザ名を入力する) Select a role.(ロールを選択します。) Other Services>Subscription (その他サービス>サブスクリプション) Select IAM(Identity and Access Management).(アクセス制御を選択します。) Click add button(追加ボタンをクリックする。) 注意、CSPの場合は、エンドユーザは、共同作成者のみしかありませんので、追加ボタンが表示されません。 追加する必要がある場合は、所有者に依頼するしかりません。 所有者は通常ディストリビュータや、リセラーが所有していますので相談してください。 Select the appropriate role. (適切なロールを選択する。) Assign the user.(ユーザを割り当てる) It was added as shown below.(下図のように追加されました。) 補足:パスワード無期限にする。 AzureADへPowerShellで接続 パスワードを無期限に設定する Set-MsolUser -UserPrincipalName <user ID> -PasswordNeverExpires $true  

    Dec 19, 2016 | 0 comments | View Post

  • What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. Password reset setting.

    Series(シリーズ) What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. (Azure CSP 購入時に最初にすることについて、記述します。) What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. Password reset setting. What to do first when purchasing Microsoft Azure CSP. Add new account   Title Password reset setting. (パスワードリセットの設定) Overview(概要) I explain password reset. (今回は、パスワードリセットについて説明します。) Azure CSP account is Oganization ID(xxxx@onmicrosoft.com). (Azure CSP はユーザは組織IDになります) If you subscribe to Microsoft Direct, you can assigne Microsoft Account (i. e. outlook.com) (Microsoft Direct契約した場合は、outlook.com等のMicrosoft Accountになります。) If you forget your profile settings, you will not be able to reset your password. (設定を忘れるとパスワードがリセット出来なくなってしまします。) Password reset screen below (以下パスワードリセット画面)   Detail(詳細) Azure Active Directory>User and Group(ユーザとグループ)>All Users(すべてのユーザ) select your user(ユーザを選びます) Select your profile(プロファイルを選択) Please […]

    Dec 19, 2016 | 0 comments | View Post

  • Azure RemoteApp(IaaS) のRD Webでパスワード変更画面を提供する

    目次 Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files) Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?) Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – Office 2016 ProPlusを仮想マシンで作成する Azure RemoteApp(IaaS) へiOSから接続する Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – メニューの追加編集とメニューの重複 Azure RemoteApp(IaaS) のライセンスアクティブ化 Azure RemoteApp(IaaS) のRD セッション ホスト サーバーの証明書 Azure RemoteApp(IaaS) のRD Webでパスワード変更画面を提供する Azure Remote Desktop (IaaS) のライセンスについて Azure Remote Desktop (IaaS) でGateway で多要素認証する方法 概要 RD Webでパスワードのリセット画面を提供する方法を説明します。 詳細 作成中 参考 Failed logons due to expired passwords: Password change functionality in RD Web Access RD Web アクセスでパスワードの変更をする リモート デスクトップ セッションでは、期限切れになったユーザーアカウントのパスワードを変更できません。

    Dec 15, 2016 | 0 comments | View Post