Azure IaaS メンテナンス期間開始 2018/1/2~(Microsoftから強制再起動)

概要

IaaSマシンにはDBや重要なアプリケーションが稼働している場合も多いと思いますが。。。。重要なサーバが多い場合大変ですね (汗)

仮想マシンのメンテナンス期間中に再デプロイをすると回避できます。

今から、お客様と調整しないといけない。。。(汗)

詳細

2017/11/16 IaaS仮想マシンのメンテナンス期間が前回延期されました。

[告知] 2017 年に予定されていた IaaS 仮想マシンの計画メンテナンスの実施時期は再調整となりました ※ 2017/11/16 更新

2018/1/2 再度、Azure IaaS仮想マシンのメンテナンス期間が開始されるとアナウンスがありました。※Microsoftから強制再起動が実施されます。

[告知] 2018 年 1 月 2 日より Azure IaaS 仮想マシンのメンテナンス期間が開始します

セルフサービス期間中に自分で再デプロイすれば、Microsoftの再起動を回避することができます。

Azure Monitor を使ってメンテナンス通知を受け取る

新しい Azure ノードへの Linux 仮想マシンの再デプロイ

Office365帯域調査してみました。

概要

よく聞かれるので調査しました。www

Outlook Mail(Exchange), Outlook 予定表(Exchange)、Skype for Business、Office ProPlusについて帯域調査をしてみました。

Skype for Business音声通話は40KByte程度ですが、ビデオは受信だけでも32KByte(社内・社外、低品質)~1000KByte(社内同士、高品質)になるので、ネットワーク帯域の設計は難しいですね!

※ルータやスイッチで調査してもいいのですが、PCでWiresharkで計測するのはお手軽です。

詳細

ツール

Wiresharkを起動します。統計/入出力グラフを起動します。

Outlook Mail(Exchange)

空メール(Empty Mail)を送ると最高200KByte程度です。

1Mの添付ファイルを送ると最高800KByte程度です。

空メール

1MByteメール

Outlook 予定表(Exchange)

4つ予定表を接続(リンク)してみましたが最高200KByte程度です。

予定表4つ接続(リンク)

Skype for Business(社内編)

音声通話は40KByte程度です。

ビデオは受信だけでも300KByte~1000Byte程度です。

ただ、動画フレームの差分を送ってくるようですので、あまり動かないと帯域の消費は少ないようです。

また、同じwifiでやっていたので、高画質モードになるようです。

再度下のほうで、環境を社外、社内でテストします

Skype for Business(社内・社外編)

Sofbankキャリア(iPhone) <–> Softbank 光で試してみました。

なんとビデオ通信でも32KByteでした!!!!

※MVP様に教えてもらったのですが、N人とつなげても調整するようなので、N倍数ではないようです!どても難しい

これがそのときのiPhone の画像、なんかすこしぼけているので、低画質なんですね!!

Office365 ProPlusインストールと更新について

インストール時

インストール時は以下のように1.1GB程度ダウンロードされます。

TCP View for Windowsに測定
https://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/tcpview

Wiresharkで計測すると11MByte/Sec x 100Sec程度でダウンロードします。

更新時

インストールしたばかりなので、更新できないので、計測していません。

更新時はApp-Vにより差分ダウンロードになり約50Mbyte~400MByteになります。

Office 365 ProPlus へのチャネル更新プログラムのダウンロード サイズ (概算)

 

Office 2016の“更新”の謎に迫(3/3)-App-Vのテクノロジーで更新差分を効率的にストリーム配信

クイック実行形式はApp-Vテクノロジーをベースにしており、新しい更新バージョンはネットワーク帯域を占有しないように、差分のみがストリーム配信されるようになっています。

また、以下のOffice2016 Deployment Tool を使用すると社内の、ファイルサーバからインストール、更新ができます。※グループポリシーでも可能

 「Office 2016 Deployment Tool」を使用すると、社内のネットワーク共有にOffice 2016の最新バージョンまたは指定バージョンのインストールソースを準備できます。管理者は、この社内のネットワーク共有からOffice 2016の新規インストールやアップグレードを提供することができます。そして、このインストールソースは、社内に展開済みのOffice 2016 ProPlusへの、新しい更新バージョンの配布ポイントとしても利用できます。

参考1

Office 2013 クイック実行 Office 展開 – 8

Office2013と古い情報ですが

ダウンロード / オフラインでのインストールなど

グループポリシーを使用して更新の制御など

参考2

Office 2016 バージョンへのアップグレードを準備するために Office 365 ProPlus の更新を構成する

CDN 以外の場所から更新プログラムを取得するよう Office を構成する

制御する Office をアップグレードすると場合、CDN ではなく、ネットワーク共有など、社内ネットワーク上の場所から更新プログラムを入手するのには Office を構成することをお勧めします。次の方法のいずれかを使用してこれを構成できます。

  • グループ ポリシーを使用し、更新パスは、ポリシー設定を有効にします。ポリシー設定を有効にすると、ネットワーク共有など、場所を提供する必要があります。[コンピューターの構成には、このポリシー設定を検索することができます\ポリシー\管理用テンプレート\Microsoft Office 2013 (マシン)\、グループ ポリシー管理コンソールで更新します。

Office 展開ツールを使用し、configuration.xml ファイルに次の行を含めます。

参考3

Configure update settings for Office 365 ProPlus

There are two ways that you can configure update settings for Office 365 ProPlus in your organization:

  • Office Deployment Tool
  • Group Policy

Here are the update settings that you can configure by using the Office Deployment Tool or Group Policy.

Update setting Office Deployment Tool setting Group Policy setting
Set updates to occur automatically Enabled Enable automatic updates
Specify a location to look for updates UpdatePath Update path
Specify the version of Office 365 ProPlus to update to TargetVersion Target version
Set a deadline by when updates have to be applied Deadline Update deadline
Hide update notifications from users You can’t configure this by using the Office Deployment Tool. Hide update notifications
Hide the option to enable or disable Office automatic updates You can’t configure this by using the Office Deployment Tool. Hide options to enable or disable updates

 

 

更新タイミングについて

自動更新の場合は、バックグラウンドで更新されます。すべての端末が同時に実行されるのではなく、徐々に実行されていきます。

Office 365 ProPlus から Office 2016 バージョンへのアップグレードの概要

アップグレード通知のタイミング

アップグレードの条件を満たす、すべての Office インストールが同時にアップグレード通知を受信するわけではありません。Microsoft は、最初にごく一部の Office インストールに通知を送信します。その後、Microsoft は、徐々に通知を送信する数を増やしていきます。つまり、組織のユーザーの中でも場合によっては 1 週間、またはそれ以上、アップグレード通知を受信するタイミングが異なる可能性があります。

マイクロソフトでは、アップグレードの通知を送信することを起動すると、ユーザーは通知を受信する前に Office をアップグレードできます。ファイルに移動してアップグレードを開始することができます > アカウント > の更新オプションをすべての Office アプリケーションでは、 [今すぐ更新を選択するとします。Office のインストールがすべての条件を満たしている場合、アップグレードを開始します。ユーザーがローカルの管理者のコンピューターにインストールまたは Office をアップグレードすることに注意してください。

参考

  1. ベースラインとパフォーマンス履歴を使用して、Office 365 のパフォーマンスをチューニングする
  2. WireSharkで通信量を測定しながら世の中の原理とか本質とかを考えてみたときの話
  3. 以前のバージョンの Office 2013 または Office 2016 クイック実行に戻す方法

     

     

Report : Vietnam Japan Cloud Developer 2017 in Hanoi

Event Page

https://connpass.com/event/67792/

Event Photo

All Video

VJCD All Video(Youtube)

Event Slide & Video

Hieu (TTM)

Seiji Noro

Possibility of development and operation of Microsoft’s cloud
(Office 365 / Azure) technology in Vietnam,(Microsoft MVP)


Long (TTM)

Launching OSS project with Microsoft technology
(Xamarin + Azure)

Xamarin Open Source Project  for APO-Chan
https://github.com/exceedone/APO-Chan


NTQ

Build up an Office-Add in using WPF and VSTO

Dung (CO WELL)

About Spfx Sharepoint framework


 

Thuan Nguyen (MVP)

Accelerating Digital Transformation
with Microsoft Azure & Cognitive Services


Hoàng Minh Chính

Introduction of Azure
Title: Azure Technology Solutions Professional


This social gathering

Session Detail

Speaker Length Lang Session Title
15:30(30) Reception(Hotel)
Hieu (TTM) 16:00(10) Eng Opening
Seiji Noro 16:10(10) Eng Possibility of development and operation of Microsoft’s cloud
(Office 365 / Azure) technology in Vietnam,(Microsoft MVP)
Long (TTM) 16:20(20) Eng Launching OSS project with Microsoft technology
(Xamarin + Azure)
NTQ 16:40(20) Eng Build up an Office-Add in using WPF and VSTO
Hieu (TTM) 17:00(10) Eng Tea Break
Dung (CO WELL) 17:20(20) VIE About Spfx Sharepoint framework
Thuan Nguyen (MVP)
Giang Tran
17:30(30) Eng Accelerating Digital Transformation
with Microsoft Azure & Cognitive Services
Hoàng Minh Chính (Microsoft) 18:00(30) Eng Introduction of Azure
Title: Azure Technology Solutions Professional
Hieu (TTM) 18:30(05) Eng Group photo
Hieu (TTM) 18:35(25) Eng Move to Restaurant by Taxi
Hieu (TTM) 19:00 Eng Party(Restaurant) Party entry fee is free.
Hieu (TTM) 21:00 Eng Closing

 

 

Azure RemoteApp(IaaS) の指定された固定IPのみアクセス可能にする。

目次

  1. Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール
  2. Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files)
  3. Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?)
  4. Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – Office 2016 ProPlusを仮想マシンで作成する
  5. Azure RemoteApp(IaaS) へiOSから接続する
  6. Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – メニューの追加編集とメニューの重複
  7. Azure RemoteApp(IaaS) のライセンスアクティブ化
  8. Azure RemoteApp(IaaS) のRD セッション ホスト サーバーの証明書
  9. Azure RemoteApp(IaaS) のRD Webでパスワード変更画面を提供する
  10. Azure Remote Desktop (IaaS) のライセンスについて
  11. Azure Remote Desktop (IaaS) でGateway で多要素認証する方法
  12. Azure Remote Desktop (IaaS) – RDWeb内にリモートデスクトップを表示させる方法
  13. Azure RemoteApp(IaaS) の指定された固定IPのみアクセス可能にする。

概要

記載中

以下の赤枠に相手側の固定IPを設定する。

 

Azure Remote Desktop (IaaS) – RDWeb内にリモートデスクトップを表示させる方法

目次

  1. Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – インストール
  2. Azure RemoteApp for Office365 ProPlus Japanese (日本語) – ファイル共有(Azure Files)
  3. Azure RemoteApp から XenApp “express” へ  (Office365は使えるのか?)
  4. Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – Office 2016 ProPlusを仮想マシンで作成する
  5. Azure RemoteApp(IaaS) へiOSから接続する
  6. Azure RemoteApp(IaaS) とOffice365 – メニューの追加編集とメニューの重複
  7. Azure RemoteApp(IaaS) のライセンスアクティブ化
  8. Azure RemoteApp(IaaS) のRD セッション ホスト サーバーの証明書
  9. Azure RemoteApp(IaaS) のRD Webでパスワード変更画面を提供する
  10. Azure Remote Desktop (IaaS) のライセンスについて
  11. Azure Remote Desktop (IaaS) でGateway で多要素認証する方法
  12. Azure Remote Desktop (IaaS) – RDWeb内にリモートデスクトップを表示させる方法
  13. Azure RemoteApp(IaaS) の指定された固定IPのみアクセス可能にする。

概要

記載中

以下のレジストリのフラグを 1 から01にする。

参考

Publish Remote Desktop Session in a Remote App Session Collection

KLM\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Terminal Server\CentralPublishedResources\PublishedFarms\<collection>\RemoteDesktops\<collection>

To show the Desktop Session Icon, Change the value (ShowInPortal) to 1 from 0.

ICO 日本初のパブリックブロックチェーンで資金調達を開始しました。(APO-Chan Coin Project – 1st)

概要

ICOにて、日本初のパブリックブロックチェーンでの資金調達を開始しました。
※ICO : Initial Coin Offering
※どの部分が日本初で微妙かもしれないですが。(笑)

株式会社エクシード・ワンはブロックチェーン(パブリック)のコインを用いたICOを2017/8/26日に開始しました。
また積極的に他社の案件も支援していきます。

1号案件では、小規模な資金調達を 2017/08/26 日に募集開始しました。

2号案件では、中規模な資金調達を予定しています。

1号案件の募集要項

  1. コイン名:
    APO-Chan Coin
  2. 総発行コイン数:
    1,000,000-
  3. 今回の募集数:
    5-
  4. 価格:
    1 APO-Chan @0.021BTC
    (参考:約@10,000JYP 2017/8/26日現在)
  5. プロジェクト内容:
    Xamarin + Azure Mobile Appを使用したOSS SFAサービスの開発に全額投入します。
    プロジェクトURL: https://github.com/exceedone/APO-Chan
    ※プロジェクトは技術革新に合わせて内容を修正する場合があります。
  6. 特典
    野呂と吉田による、とてもおいしいお食事やワインをご接待します。ICOやOSSについてお話しましょう。
    ※コインの価格より期待してください(笑)

募集内容詳細:

# 発行日 募集数 募集締切 支払締切 備考
1 2017/8/25 5 2017/9/8 2017/9/30
2 未定 未定 未定 未定

申込み方法:

申し込みは氏名、住所、電話番号、メールアドレスを記入の上、AP-Chanコイン購入口数を添えて

下記アドレスにお願いします。BitCoinの送信先を連絡します!

ico-apo-chan-1st*exceedone.co.jp
※*を@に変更してください。

注意事項

  1. 基本的には先着順ですが、申し込み多数の場合は、抽選にさせていただきます。
  2. 募集が多い場合は募集を早期に締め切る場合があります。
  3. FacebookやSNS等で人物が確認できない場合は、申し込みをお断りさせて頂く場合があります。
  4. 当社が反社会的人物と判定した場合は、申し込みをお断りさせていただく場合があります。
  5. 特典の関係で関東圏以外、金融・IT関係者以外はお断りさせていただく場合があります。

コイン発行責任者

Seiji Noro (野呂清二)   Facebook: https://www.facebook.com/seiji.noro

現在

前歴

  • Moore Strategic Value Partners Japan LLC
    役職:ポートフォリオマネジメントチーム バイスプレジデント 兼 IT責任者
    説明:ルイスベーコン率いる著名ヘッジファンド米ムーア・キャピタル(2000年当時;運用資産6兆円 ヘッジファンドアワー獲得)と米ストラテジックバリューパートナーズ(不良債権投資ファンドで著名)のジョイントベンチャーの日本におけるオルタナティブ投資部門

コイン発行担当者

Mitsuhiro Yoshida (吉田 光宏)

OSSはじめました!(ほぼ日記)

始めたきっかけ

いままで、Azure, Office365, Windows OS上で使用するプロダクトを作ってきましたが。

もっと、たくさんの人に使ってもらえるように出来ないかと思い始めました。

また、開発者にもブランド化してほしいと思います。

 

世の中も、AI, IoT Robotと目まぐるしく変化しています。

やばい、やばすぎる、この現実、時は残酷なり。

10年に1回モデルチェンジをしている私としては、モデルチェンジの時期がきたと思いました。

ということで、大幅に考えを変えることにしました。

 

時代はOSS、Microsoft も Love Linuxの時代です。
そこで、OSSだと思いました。

OSSとは一体何か?

今回詳しく調べてみました。

オープンソースソフトウェアとは

OSSとは、オープンソース概念に基づきソフトウェアソースコード無償公開され、改良や再配布を行うことが誰に対して許可されているソフトウェアのことである。あるいは、オープンソースに関する文化啓蒙活動を行っているThe Open Source Initiativeによって認定されたソフトウェアのことである。

Weblio

ソースコードを無償で公開して、改良・再配布を自由に行うことができるようにすること。

いままで、商売でコードを書いてきた私にとっては、とてつもなく高いハードル。。。。。

でもこのままでは、古い人間になってしまう。

ということで、オープンソースで収益を上げている人たちを調べてみました。

Profitモデル

  1. RedHat
    有名なRedHat なんと20億ドルも売り上げをあげている。Global企業すぎていける気がしない
    Red Hatはクラウドへの移行で50億ドル企業をねらうが、Linuxだけでは無理かもしれない
  2. EC-CUBE
    日本初のE-Commerce OSS 有名だが、売上わからない。帝国データバンクで調べないといけないのでパスしました。カート決済、サイトのホスティングサービス、カスタマイズでたくさん儲けてそうです。
  3. GitHub
    Gitを使いSaaSサービスを無料・有償で提供しています。
  4. Wijmo
    開発ツール、無料と商用ありで、当社も購入しています。
    ライセンス

いづれの企業もユーザの導入障壁を下げて、OSSを簡単に利用でき、ライセンス費用、ベンダーロックを回避することにより、良いサービスを多くのユーザに届けています。

金勘定は、後ですることにして、私の会社で適用できそうなビジネスモデルは以下かなと思います。

  1. SaaSでサービス提供(サーバ運用・サポート)
  2. 技術アピールによる、受託サービス

 

ツールの選定

現在ベトナムの英語ベースの技術者ロンさんと開発しているので、

日本に依存したツールは一切排除、開発も全部英語でしています。

これで、私の英語レベルも向上して将来的には世界へプロダクトをプレゼンして売るぞと!!!

Xamarin

時代はスマホということで、スマホのアプリを作るうと。

AndroidとiOS, Windows Phone で全部作りこむ体力がないので、問答無用でXamarinにしました。

現在、Azureの講師もしているので、Azure Loveな私としては、サーバはAzureでこちらも問答無料です!!

ベトナムではAWSがひろまっているようですので、Azureのよさをベトナムに広げていきます!!

ということでこちらが最終構成イメージになります。

 

Office365

もちろん、Office365も連携させますよ。使命をもって!!

 

GitHubで始めたOSSプロジェクト

https://github.com/exceedone

 

では、皆様おろしくお願いします。

 

日本マイクロソフト株式会社 様主催のAzure Deep Dive 2017/03/27登壇しました。

内容

Azure Cognitive Service (Text Anylitics)を使用しOffice365 Excchange Onlineからの英語訓練用辞書作成について説明しました。

Azure Cognitive Service (Bing Speeach)を使用してXamarinでテキストから音声、音声からテキストを利用してどのように英語訓練をするかを説明しました。

ビジネス英会話とAzure Cognitive Servicesについてこれからの盛り上がりを感じました!!


会場の様子

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